Fri
11/06
2009
海老ガラでスープと堆肥?
昨日二十日大根の記事を作っておいて、今朝、投稿しようとしていたら、記事が消えていました・・・(泣)
保存をし損ねていたのかな?
ま、気を取り直して急遽簡単な記事を載せさせていただきます(二十日大根は明日?)
まずは、寒くなって咲きだしたサザンカをどうぞ・・・

椿とサザンカの違いは、まず咲く時期が違う(椿は木へんに春とかく位ですから)、散り方が違う(椿はだいたい花ごと落ちます、これを嫌う人も)、蕾の付き方が違う(椿は枝の先につくのに対して、サザンカは一つの枝に幾つも付く)椿の方が大木になるものがあるようです
また、葉が違う(ギザギザ、厚さなど)ともいうけれど、私はこの違いはあまり分かりません・・・・確実な見分け方とは言えないけれどだいたいこんな感じかと思います
あと、寒椿なるものが良く公園などに植えてありますが寒椿もサザンカも暮れから咲きだします
そこでまた違いが分かりにくくなるけれど、寒椿の方が低く横に這うように伸びて行く枝が目立ちます(サザンカの方が垣根に使われているように、のびのびとたてに伸びて行くようです)
さて本日は、堆肥づくりがテーマです
蟹ガラとか海老ガラのキチンというものがとても植物に良いらしい・・・・
と聞いてから早8ヶ月・・・・遠い目・・・・(←パクリです)
良いと聞いてもそんなにエビ、カニ食べるような食生活じゃない
欲しいな〜と思っても、たまーに我が家で食べるエビ数本分、天ぷらそばを食べた時に尻尾を持ち帰る(いつもは食べるのですが、固い時は)などを・・・チビチビと投入するだけでした
しかーし、ある日、近所の魚屋さんに聞いたら、「あ、前聞いていたから取っておいてあるよー」って♪
後はダンボール堆肥に投入、ですが、今回は、古土を箱に入れてそこに混ぜん込んでいこうと思います(どれ位で分解できるんでしょう?)
ピートモスを買うのは、お金ももったいないし、環境にも良くないというので、実験です
発泡スチロールの場合は古土でやっていたので、加湿にさえ気をつければたぶん大丈夫
只今、アスカマンを使った土づくり、このダンボール、さらにEM菌も仕込んであります
広い庭があれば、一か所でポンと堆肥づくりができるのですが、狭い所で匂いが出ないようにするには工夫が要ります
また、一つのやり方だけでは無理があるようです(でも、やりやすい方法だけでも価値はあります)
幾つか併用するのがよろしいようで・・・・
アスカマンを使って発泡スチロールで堆肥箱を作ったものもあります
これは仕込んだ後、台として使っていればよいので場所もあまりとらなくて良いかなと・・・また後日
来年の夏野菜に向けて、土づくり!生ゴミ堆肥で温暖化防止!だぞー
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ま、気を取り直して急遽簡単な記事を載せさせていただきます(二十日大根は明日?)
まずは、寒くなって咲きだしたサザンカをどうぞ・・・

椿とサザンカの違いは、まず咲く時期が違う(椿は木へんに春とかく位ですから)、散り方が違う(椿はだいたい花ごと落ちます、これを嫌う人も)、蕾の付き方が違う(椿は枝の先につくのに対して、サザンカは一つの枝に幾つも付く)椿の方が大木になるものがあるようです
また、葉が違う(ギザギザ、厚さなど)ともいうけれど、私はこの違いはあまり分かりません・・・・確実な見分け方とは言えないけれどだいたいこんな感じかと思います
あと、寒椿なるものが良く公園などに植えてありますが寒椿もサザンカも暮れから咲きだします
そこでまた違いが分かりにくくなるけれど、寒椿の方が低く横に這うように伸びて行く枝が目立ちます(サザンカの方が垣根に使われているように、のびのびとたてに伸びて行くようです)
さて本日は、堆肥づくりがテーマです
蟹ガラとか海老ガラのキチンというものがとても植物に良いらしい・・・・
と聞いてから早8ヶ月・・・・遠い目・・・・(←パクリです)
良いと聞いてもそんなにエビ、カニ食べるような食生活じゃない
欲しいな〜と思っても、たまーに我が家で食べるエビ数本分、天ぷらそばを食べた時に尻尾を持ち帰る(いつもは食べるのですが、固い時は)などを・・・チビチビと投入するだけでした
しかーし、ある日、近所の魚屋さんに聞いたら、「あ、前聞いていたから取っておいてあるよー」って♪
| エビの殻、(ブラックタイガーのようです)たくさん袋に入って冷凍してありました このまま堆肥?もったいない! | ![]() |
![]() | で、大鍋で出汁をとって、本日のスープに♪ それからダンボール堆肥に投入です 灰汁をよーくとったら、美味しいスープになりました |
後はダンボール堆肥に投入、ですが、今回は、古土を箱に入れてそこに混ぜん込んでいこうと思います(どれ位で分解できるんでしょう?)
ピートモスを買うのは、お金ももったいないし、環境にも良くないというので、実験です
発泡スチロールの場合は古土でやっていたので、加湿にさえ気をつければたぶん大丈夫
只今、アスカマンを使った土づくり、このダンボール、さらにEM菌も仕込んであります
広い庭があれば、一か所でポンと堆肥づくりができるのですが、狭い所で匂いが出ないようにするには工夫が要ります
また、一つのやり方だけでは無理があるようです(でも、やりやすい方法だけでも価値はあります)
幾つか併用するのがよろしいようで・・・・
アスカマンを使って発泡スチロールで堆肥箱を作ったものもあります
これは仕込んだ後、台として使っていればよいので場所もあまりとらなくて良いかなと・・・また後日
来年の夏野菜に向けて、土づくり!生ゴミ堆肥で温暖化防止!だぞー
さらにさらに楽しいブログにしたいと思います♪ <(_ _)>
テーマ:
ベランダ菜園&プランター菜園 -
ジャンル:
趣味・実用































